EACTSヨーロッパ胸部外科学会で発表してきました。

10月頭のEACTSでは3ポート法の内視鏡下僧帽弁形成、250例の経験を発表しました。怪我がまだ癒えない中、バルセロナへの旅は辛かったですが反響はかなり良かったので行った甲斐があるというものです。冒頭の写真は金沢大学の竹村教授が撮ってくれました。

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